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松潤が2023年の大河ドラマ「どうする家康」で主演を務めることが決まり、関係者の間では「結婚フラグが立った!?」とザワついているんだとか。

 

[以下引用]

「大河ドラマや朝の連続テレビ小説(朝ドラ)といったNHKの長期ドラマには、気になるジンクスがあるんです」(女性誌記者)

 

いったい、何があるというのか。

 

“放送前に役者が結婚する”というジンクスです。最新では、今年2月放送の吉沢亮主演の大河ドラマ『青天を衝け』に重要な役・徳川慶喜で出演する草なぎ剛が20年12月30日に、4年半交際していたとされる一般女性と電撃結婚発表をして、世間を驚かせました」(前同)

 

大河ドラマや朝ドラは撮影が長期にわたり、役者はプライベートで遊びづらくなる。また、放送中にスキャンダルなどが起きれば、NHKに多大なる迷惑がかかる。そのため、腰を据えて仕事をするべく、スタート前に身辺整理して重大発表を行う役者も珍しくないという。

 

「20年の朝ドラ『エール』で主演を務めた窪田正孝も、17年12月から交際が発覚していた水川あさみと、19年9月22日に結婚報道がありました。朝ドラ放送中もたびたび週刊誌などで夫婦関係が良好な様子が報じられ、本編最終回の11月26日には、窪田と水川が“いい夫婦の日”である11月22日に仲良く表参道でデートしているショットが週刊誌に掲載され、最終回に華を添えていました」(前同)

 

また、大河ドラマの場合は、12年の『平清盛』で主演を務めた松山ケンイチが、放送前の11年4月に女優の小雪と結婚している。

 

2023年は、松本が40歳を迎える年で、ある意味で区切りのいい年。大河も決まって、本当にターニングポイントとなりそうな1年なんですよ」(前同)

[日刊サイゾー]

 

ここまで来ると、もはや二人が結婚するかどうかよりも、このネタがどこまで引っ張られるのかに興味が湧いてきます。

 

個人的には、嵐も活動休止になったことで、そろそろ別な女性との”真剣交際報道”が解禁されるんじゃないかと睨んでいますが…

 

果たしてどうなることやら。。

 

※個人的には超オススメです。