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キムタクの追突事故について、日刊ゲンダイが気になることを書いてました。

 

なんでも、近隣住民が「事故直後、ガッシャーンと大きな音がした」という証言をしていたとのこと。

 

事務所の発表通り、「赤信号で停止したところ、不注意によりブレーキが緩み、低速で衝突した」のなら、そこまで大きな衝撃音が出るとは思えません。

 

しかも、事故時にキムタクが乗っていたのはハマーという巨大なアメ車の四輪駆動車。

 

軽くコツンと当たっただけでもバイクにとってはかなりのダメージがあると思うのですが、もしその証言が本当だったとするならば…

 

今後、どこかの週刊誌が徹底取材したら、いろいろと不都合な事実が出てくるんじゃないかと心配してしまいます。

 

こちらに書いたように。

 

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ちなみに、6月22日発売の週刊新潮には、民放テレビ局幹部の証言として、次のようなコメントが掲載されていました。

 

「木村はネット掲示板の書き込みにも目を通していて、誹謗中傷の言葉が並んでいるのを見ては落ち込んでいる」

 

「世論にとてもナーバスになっていて、妻の工藤静香にも“インスタグラムでツッコまれるようなことは書かないでくれ”と伝えたほど」

 

今からちょうど2年前には、本サイトで山Pがエゴサーチしていることをお伝えしましたが、まさかキムタクまでネットで自分の評判を見ていたとは驚き。

 

もしかすると、追突事故に関してもいろいろと評判を調べているとか?

 

心休まる暇がないというのは、なんだかキムタクが可哀想になってしまいますが、何か明るい話題でもあればいいんですけど…