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「旦那様に無痛おねだりするか」発言で大炎上し、CM降板を求める声まで出ている生田斗真くんに追い打ちがかけられています。

 

 

今度は業界内から、「素が出た」「いつも基本上から」という、性格の悪さを暴露されてしまいました。

 

 

 

 

 

[以下引用]

「うっかり素が出たのかな、と思いましたね」

 

そう雑誌記者が語るのは、インスタでの「無痛おねだり」発言での炎上がおさまる気配のない生田斗真(39)だ。何度も生田を取材したことがあると言うその記者は、当時の印象を次のように振り返る。

 

「彼は全体的に、ちょっと上から来る感じなんですよ。取材場所にあらわれたときも、記者席のほうを一瞥することもなくドカッと座る。質問もえり好みするところがあって、出演作品のストーリーについてなどベーシックな説明を求めると、『えっ、それ俺が言うこと?パンフレットに書いてあるでしょ』と拒否したこともありました。

一方、演技論的なことはノリノリで喋る。一流俳優として扱ってほしい気持ちは分かりますが、とはいえ彼は(旧)ジャニーズアイドルでしたから。読者としても演技論だけ聞きたいわけではないので、『そこは分かってよ』という気持ちでしたね」

[フライデーデジタル]

 

 

生田斗真くん、ジワジワと追い詰められていますね。

 

 

業界内部からもこうやって性格が悪い話が出て来てしまいました。

 

 

これまでは風間俊介くんと並んで「ジャニーズタレントの中の演技派」と讃えられてきたのに。

 

 

木村拓哉くんを筆頭に、SNSを始めてから幻滅した、という声はまあまああります。

 

 

子どもの頃からジャニーズで過ごし、一般常識とは離れている部分の多い旧ジャニタレは、本来ならSNSは不向きです。

 

 

やらないでいいならやらなきゃいいのにやってしまう、その裏には、自己顕示欲だけでは説明できない事情があるようです。

 

 

[以下引用]

「SNSはやはり、手軽に圧倒的な注目を集められるので魅力です。とくに旧ジャニーズ事務所を辞めて、これからは自分で世間の関心を集めていかなければならなくなったタレントには必須ツールと言えるでしょう。何より、フォロワーが増えればその分だけ収入にもつながりますしね。

しかし、見て分かるように、それは炎上の危険と背中合わせです。放っておいても仕事が潤沢にくるならSNSはそこまで積極的にやりたくない、と思っているタレントさんも多いかもしれませんね」

[フライデーデジタル]

 

 

生田斗真くんはまさにそうなのかも。

 

 

今回の炎上も、質問募集なんてしなくてもいいことをした結果です。

 

 

せっかくSNS始めたんだから、交流したかったのかもしれませんけど、誰かにチェックをお願いするくらいの慎重さが必要でしたね。

 

 

せっかく長く続いている洗濯洗剤のCMの購買層は主婦ですが、その主婦たちの反感を買ってしまいました。

 

 

 

ジャニーズにいれば、誰かチェックしてくれたかもしれないし、その後のケアも考えたら、事務所のありがたみを感じてるかも。

 

 

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